Committee

総務委員会
  • 副委員長
    松本 亮太
  • 委員長
    奥村 祐平
  • 副委員長
    山本 大希

富山JCは設立以来、数多くの事業を通して、明るい豊かな社会を実現するために運動を展開してきました。今後も選ばれる組織として揺るがない基盤を築いていくことが求められ、時代とともに変化をしていく中でも常に信頼され続ける組織であり続けなければなりません。各委員会が、各々の事業を効果的に発信できるようにLOMとしてのサポート体制の構築や、円滑な会議や情報共有を行い組織として常に進化し続ける必要があります。

当委員会では、まずは総会や理事会等の諸会議の円滑な設営及び運営のために、迅速な資料配信、議案上程ルールを周知徹底するとともに、担当ラインがスムーズに意見対応できるように会議後には早期に議事録を作成し、建設的かつ活発な意見の出る会議運営に繋げ事業成功の一助とします。そして、現役会員とシニア会員が確実な情報共有するために、日々のJC運動に不可欠なツールである基本資料の作成を行い、情報伝達を確実にします。また、約1,000名ものシニア会員からの継続的な協力関係を築くため、シニア会員と正確に連絡をとれるシニアデータベースを有効に活用できるように整理・管理することで、確実な情報が共有でき円滑なLOM運営に繋げます。そして、公益社団法人日本青年会議所第68回全国大会富山大会への効果的な議論の場を提供するために、全国大会実行委員会の設営・運営を行い、全国大会の成功に繋げます。また、富山JCの運動・活動の外部への効果的な発信や各種申請のサポートを行うために、JCI並びに日本JCへの申請窓口となり、窓口の一本化をすることでスムーズな情報交換や事業の拡散に繋げます。

富山JCの会員一人ひとりがJC運動・活動に円滑に取り組める環境を整え、各委員会が諸問題に対してより効果的に事業の企画・運営・検証を行い、会員同士の機運が高まり、市民から選ばれる組織となり、一人ひとりの個性が輝くまち、富山の創造に繋がります。

私たちの事業計画

  1. 1総会・理事会等諸会議の設営及び運営と事務局運営
  2. 2電子資料の運営及び管理
  3. 3基本資料の作成、シニア会員データーベースの管理、その他庶務全般
  4. 4全国大会実行委員会の設営・運営
  5. 5JCI及び日本JCの各種申請窓口