12月3日(土)、名鉄トヤマホテルにて、「光り輝く志士たちへ感謝を込めて 〜それぞれの旅立ち〜」と題し、1年の締めくくりとなる2011年度卒業例会が開催されました。
第1部は2011年度29名の卒業生による3分間スピーチが行われ、卒業生のこれまで歩んでこられたJC運動・活動から得た熱き想いを伝えていただき、現役会員がその想いを胸に刻み込みました。
第2部は、厳粛な第1部とうってかわり、映像あり、合唱あり、笑いあり、涙あり、サプライズありの賑やかな会。卒業生のJC活動を讃えるとともに、ご自身の歴史を振り返っていただきました。クライマックスは現役会員代表の栗山公伸君から富山JCをしっかり引き継いでいくという意気込みを込めた送辞、卒業生代表の浅田正明君からはこれまでのJCライフを振り返ると共に、富山JCにいる現役メンバーにて築いていく未来に対しての熱い思いを込めた答辞を述べられました。










